Langfuse Official Reseller · Japan

Langfuse Enterpriseを、
日本の技術チームと、
本番運用まで。

Langfuse SaaS / Self-hosted Enterpriseの導入から、
設計・構築・テクニカルサポート、LLMOps運用まで。

GAOは、日本初のLangfuse公式リセラーです。

Langfuseを日本企業の本番環境へ。ライセンスを提供するだけでなく、導入後の運用まで技術チームが支援します。

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SaaS / Self-hosted対応
日本語テクニカルサポート
日本円での契約・請求
LLMOps導入・運用支援
Langfuse
Official Reseller · Japan / APAC Partner
Deployment SaaS(日本リージョン対応) / Self-hosted
Support 日本語テクニカルサポート
Contract GAO との国内契約 · 日本円で請求
Operations LLMOps 導入・運用支援
GAO ガオ株式会社 · Tokyo
Why GAO

Langfuseを、
日本企業が導入しやすい形で。

Langfuse Enterpriseを導入するとき、検討するのは製品機能だけではありません。

どのプランを選ぶべきか。
SaaSとSelf-hostedのどちらにするか。
既存のAIアプリケーションへどう組み込むか。
認証・権限・監査・データ保持をどう設計するか。
そして、本番稼働後にどう評価し、改善を続けるか。

GAOはLangfuse公式リセラーとして、契約から技術導入、運用までを日本語で支援します。

Official Reseller

日本初のLangfuse公式リセラーとして、国内企業への導入を支援。

Japanese Support

導入・設定・トラブルシューティングを、日本語で技術サポート。必要な修正はLangfuse本体(OSS)へ反映します。

JPY Procurement

海外ベンダーとの直接契約ではなく、GAOとの日本円での契約・請求に対応。

LLMOps Expertise

Traceを保存して終わりではなく、評価・Prompt管理・監視・改善までを運用として設計。

Deployment options

SaaSも、Self-hostedも。

企業のセキュリティ要件や運用方針に合わせて、最適なLangfuse Enterprise構成を選択できます。

Cloud

Langfuse SaaS / Cloud

インフラを運用せず、Langfuseをすぐに利用したい企業へ。

Langfuseが運用するマネージドサービスを利用する構成です。

日本リージョンを利用した構成にも対応。インフラ管理をLangfuse側に任せながら、Observability、Evaluation、Prompt Managementなどを利用できます。

こんな企業に
インフラ運用を最小化したい
短期間で導入したい
日本国内でのデータ管理を重視したい
Self-hosted

Self-hosted Enterprise

自社クラウド・自社ネットワーク内でLangfuseを運用したい企業へ。

AWS / Google Cloud / Azureなど、お客様のインフラ上にLangfuseを構築します。

ネットワーク、認証、バックアップ、監視、アップグレードまで含め、本番運用を前提に設計できます。

こんな企業に
自社環境内でデータを管理したい
ネットワークやセキュリティ要件が厳しい
既存のクラウド基盤・監視基盤と統合したい
SaaS / Self-hosted、どちらが適しているか相談する →
What is Langfuse

Langfuseとは

Langfuseは、LLMアプリケーションやAIエージェントを
観測し、評価し、改善し続けるためのAI Engineering Platformです。

Observe

LLM・RAG・Agentの実行をTraceとして可視化。入力・出力、Latency、Token、Cost、Tool Callなどを追跡します。

Evaluate

LLM-as-a-Judge、Human Evaluation、ユーザーフィードバックなどを使い、AIの品質を継続的に測定。

Prompt

Promptをコードから分離して管理し、Version管理・変更・比較・リリースを行えます。

Improve

Datasets / Experimentsを使って変更前後を比較し、AIアプリケーションを継続的に改善。

PoCのデバッグツールとしてだけではなく、本番AIを継続的に改善するための基盤として利用できます。

Enterprise controls

Enterpriseに必要な統制も。

本番環境でLangfuseを利用するために必要となる、企業向けのセキュリティ・管理機能にも対応しています。

01 Enterprise SSO
02 Organization / Project単位のアクセス制御
03 SCIMによるユーザープロビジョニング
04 Audit Logs
05 Data Retention Policy
06 Data Masking
07 監査・セキュリティ要件への対応

実際の利用要件を確認しながら、必要なEnterprise機能と構成を整理します。

Beyond the license

GAOは、ライセンスを販売して終わりません。

Langfuseを導入しても、Traceを保存するだけではLLMOpsにはなりません。GAOではLangfuseを中心に、次の改善ループを実際の運用に組み込みます。

01 Trace 02 Monitoring 03 Evaluation 04 Experiment 05 Improvement IMPROVEMENT LOOP · 本番で回し続ける
01 Trace
02 Monitoring
03 Evaluation
04 Experiment
05 Improvement → 01 へ戻る
たとえば
Trace設計・Metadata設計
Prompt Managementの運用設計
LLM / Agentの品質評価
LLM-as-a-Judgeの設計
Dataset / Experimentによる回帰テスト
Cost / Latency Monitoring
Audit / Governance設計
Datadog / BigQuery / ClickHouseなどとの連携
Version Upgrade・運用支援

まで支援できます。

Upstream contribution

サポートだけで終わらせず、
上流から直す。

Langfuseの使い方を支援するだけではありません。運用の中で見つかった不具合や足りない機能は、GAOがLangfuse本体(OSS)に対してBug Fixや機能追加として対応します。

回避策を積み上げるのではなく、上流で解決する。上流に取り込まれた修正は以降のリリースに含まれ、SaaSでもSelf-hostedでも、お客様の環境に還元されます。

Bug Fix

運用で見つかった不具合を、Langfuse本体に対して修正します。

Feature

現場で必要になった機能を、上流への追加・提案として対応します。

Escalation

Langfuse社への機能要望・エスカレーションも、公式パートナーとして行います。

Langfuseそのものの導入だけでなく、

「Langfuseを使って、AIをどう良くし続けるか」まで相談できること。

これがGAOのLangfuse支援です。

Track record

日本でのLangfuse導入を、
長く支援してきました。

GAOは日本で早期からLangfuseの導入・技術支援を行ってきた公式リセラーです。

エンタープライズ企業におけるLangfuseの導入、Self-hosted環境の構築、Observability / Evaluation設計、LLMOps運用まで、多数のプロジェクトを支援しています。

Official Langfuse Partner
How it works

導入までの流れ

01

お問い合わせ

現在のAIシステム、利用規模、セキュリティ要件などを簡単にお聞きします。

02

構成・プラン検討

SaaS / Self-hosted、Enterprise機能、サポート内容など、要件に合った構成をご提案します。

03

お見積り・ご契約

GAOとの国内契約、日本円でのお支払いが可能です。

04

導入・運用開始

必要に応じて環境構築、アプリケーションへの組み込み、Observability / Evaluation設計まで支援します。

FAQ

よくあるご質問

Q

SaaSとSelf-hostedのどちらを選べばよいですか?

A

インフラをLangfuseに任せて迅速に導入する場合はSaaS、自社クラウドやネットワーク内での運用が必要な場合はSelf-hostedが候補になります。セキュリティ要件や運用体制を確認したうえでGAOから構成をご提案できます。

Q

日本リージョンは利用できますか?

A

Langfuse Cloudには日本リージョンが用意されています。日本国内でのデータ管理が必要な場合もご相談ください。

Q

Google Cloud / AWS上にSelf-hostedできますか?

A

可能です。Kubernetesを含め、本番利用を前提とした構成・監視・バックアップ・アップグレード設計まで支援できます。

Q

すでにLangfuseを利用しています。Enterpriseへの移行だけ相談できますか?

A

可能です。既存のLangfuse環境を確認し、Enterprise化、SaaS / Self-hosted間の構成変更、運用改善などをご支援します。

Q

Langfuse自体の不具合や機能要望が出た場合はどうなりますか?

A

GAOが内容を確認し、必要に応じてLangfuse本体(OSS)へのBug Fixや機能追加として対応します。回避策の提示だけでなく上流で解決するため、修正は以降のリリースに含まれます。Langfuse社への機能要望・エスカレーションも公式パートナーとして行います。

Q

Langfuseのライセンスだけ購入することもできますか?

A

可能です。ライセンス提供に加えて、日本語テクニカルサポートやLLMOps支援を組み合わせることもできます。

LANGFUSE ENTERPRISE · JAPAN

Langfuseを、
本番AIの改善基盤へ。

ライセンス購入からSaaS / Self-hostedの選定、
導入・運用・LLMOpsまで、日本語でご相談いただけます。

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